• 会社概要
  • 沿革
  • 設備
1982年
精密プラスチック金型の専業メーカーとして東大阪市西堤本通りに八嶋精工として創業
1984年
法人組織に変更し、 株式会社ヤシマ精工を設立 資本金8,000,000
1989年
本社工場を東大阪市より八尾市へ移転 同年、マシニングセンター(マツウラ)及びNC放電加工機(日立)を増設
1990年
金型設計部門設立 CAD導入。DNCシステム導入
本社工場内にて射出成形機(住友重機SG-75・MINIMAT M26/15B)を設置
同年、プラスチック射出成形部門設立、 営業を開始
1992年
八尾市泉町にプラスチック射出成形第2工場設立 操業開始
成形機130ton(東洋)4台設置 
MINIMAT M26/15B2台増設
1994年
プラスチック射出成形第2工場の50ton(住友)増設
資本金10,000,000に増資
金型部門をヤシマ工機に組織変更
1996年
高速加工機NCフライス(マツウラ) MAX30,000rpmを導入
NCフライス(オークマ)を増設
1998年
八尾市より東大阪市同新工場の移転、操業開始
1999年
資本金30,000,000に増資
2000年
Solid Works、WorkNC導入
2005年
ミツトヨ三次元測定器Crysta-ApexC574、表面粗さ計SURF TEST SV-3000導入、Moldflow導入、WorkNC増設
検査部門強化のため新棟を増築
2006年
住友射出成形機SE-180DU、SE-130DUの2台を増設
2011年
経営革新計画 認定
平成23年9月13日大阪府指令経支第1047−46号
2012年
第二工場増設